水産振興誌 第500号〜第599号
- 水産振興誌第500号東南アジアの水産業とそれが抱える課題加藤 泰久鹿児島大学 国際戦略本部 教授2009年8月
- 水産振興誌
第501号座談会 期待に応える水産・海洋教育のあり方について白井 久義千葉県立館山総合高等学校 校長長谷川 勝治静岡県立焼津水産高等学校 前校長松村 友吉(株)いちまる 代表取締役社長信田 臣一信田缶詰(株) 前代表取締役社長田中 憲壯西日本魚市(株) 常務取締役瀧田 雅樹国立教育政策研究所 教育課程研究センター 教育課程調査官(司会)2009年9月- 水産振興誌
第502号温暖化ガス排出を抑制する漁船機関技術について
―化石燃料以外のエネルギー利用技術―佐土 清志(社)海洋水産システム協会 主任技師2009年10月- 水産振興誌
第503号日本産有用十脚甲殻類(エビ・カニ類)武田 正倫帝京平成大学 現代ライフ学部 教授2009年11月- 水産振興誌
第504号「我が国における総合的な水産資源・漁業の管理のあり方」について牧野 光琢(独)水産総合研究センター 中央水産研究所2009年12月- 水産振興誌
第505号第117回水産振興のための講演会「社会、経済環境変化で「働き」、「変る」~市場構造変動時代の「地域密着」~」川 一男(株)シジシージャパン 取締役副会長2010年1月- 水産振興誌
第506号持続する漁村を目指して —地域活性化の起爆剤としての漁村女性の起業活動—関 いずみ海とくらし研究所2010年2月- 水産振興誌
第507号日本の豊かな海の幸
~水族館と干物から見つめる~新野 大水族館プロデューサー2010年3月- 水産振興誌
第508号韓国水産業の国際化と今後の課題張 瑛秀韓国・国立釜慶大学校 海洋産業経営学部 教授2010年4月- 水産振興誌
第509号海獣による漁業被害の救済問題を考える
—えりも漁協地区におけるゼニガタアザラシを事例として—廣吉 勝治北海道大学 名誉教授和田 一雄NPO法人 Primate Agora 研究主幹佐々木 稔基北海道大学 大学院生2010年5月- 水産振興誌
第510号担当者が語る水産の動向
~平成21年度水産白書に寄せて~大橋 貴則水産庁 漁政部 企画課 課長補佐2010年6月- 水産振興誌
第511号今、あえて漁村計画論
~漁村づくりの来し方と行く末について~富田 宏(株)漁村計画 代表取締役2010年7月- 水産振興誌
第512号水産物の名称表示
—止まらない偽装表示と規制の強化—末永 芳美東京海洋大学 先端科学技術研究センター 教授2010年8月- 水産振興誌
第513号カナダ・ニューファンドランドの漁業と漁業管理
—TAC と IQ についての一考察—東村 玲子福井県立大学 海洋生物資源学部 准教授2010年9月- 水産振興誌
第514号三大内湾域のアサリ漁業と東京湾の再生
~養貝場の回復と無料潮干狩り場の造成~松浦 勉(独)水産総合研究センター 中央水産研究所 国際漁業政策研究員2010年10月- 水産振興誌
第515号東京とクジラ大隅 清治日本鯨類研究所 顧問2010年11月- 水産振興誌
第516号東京湾における人とマハゼの関係史工藤 貴史東京海洋大学 准教授吉野 暢之千葉県水産総合研究センター 研究員2010年12月- 水産振興誌
第517号海洋の生物多様性保全と持続可能な利用山内 愛子(財)世界自然保護基金ジャパン 自然保護室海洋プログラム 水産担当前川 聡(財)世界自然保護基金ジャパン MPA担当上村 真仁(財)世界自然保護基金ジャパン サンゴ礁保護研究センター センター長東梅 貞義(財)世界自然保護基金ジャパン 黄海エコリージョン保全プロジェクト マネージャー2011年1月- 水産振興誌
第518号水産業を核とした標津町の地域づくり
~地域HACCPと体験交流事業を中心として~金田 照男北海道標津町商工観光課 課長熊谷 純郎北海道標津町農林水産課 水産参事2011年2月- 水産振興誌
第519号マグロ漁業の危機と存続の検証濱田 武士東京海洋大学 海洋科学部 海洋政策文化学科 准教授2011年3月- 水産振興誌
第520号我が国の資源管理のあり方
—資源管理・漁業所得補償対策実施によせて—木島 利通水産庁 資源管理部 管理課 資源管理推進室長2011年4月- 水産振興誌
別冊東日本大震災と漁業・漁村の再建方策2011年4月- 水産振興誌
第521号長崎県のまき網漁業
—過去から現在、そしてこれから—小坂 安廣長崎県旋網漁業協同組合 専務理事2011年5月- 水産振興誌
第522号平成22年度 水産白書の概要岩田 剛水産庁 漁政部 企画課 課長補佐2011年6月- 水産振興誌
第523号沿岸漁業における後継者問題—その現状と展望加瀬 和俊東京大学 社会科学研究所 教授2011年7月- 水産振興誌
第524号新たな社会へ向けたEUの共通漁業政策
~欧州の漁業:昨日、今日、明日~大橋 貴則水産庁 漁政部 加工流通課 課長補佐2011年8月- 水産振興誌
第525号多品種少量産地の特産魚種開発
「山口県萩市のケース」中澤 さかな道の駅/萩しーまーと駅長 地域活性化伝道師2011年9月- 水産振興誌
第526号水産物の静脈流通—資源と廃棄物の狭間で—古林 英一北海学園大学 経済学部 教授2011年10月- 水産振興誌
第527号瀬戸内海の漁業者
~海の守り人の苦悩とその軌跡~濱本 俊策前 香川県農政水産部 水産課長2011年11月- 水産振興誌
第528号学校給食への地元水産物導入推進における行政の役割 ~教育機関のニーズを捉え、収益性の高い事業を実現するために~藤井 大地東京都産業労働局 農林水産部 水産課2011年12月- 水産振興誌
第529号海産微細藻類による各種被害とその研究動向大村 卓朗東京大学 アジア生物資源環境研究センター 特任助教福代 康夫東京大学 アジア生物資源環境研究センター 教授2012年1月- 水産振興誌
第530号東アジア水産物貿易の潮流
—日本の貿易戦略の検討のために—山尾 政博広島大学大学院 生物圏科学研究科 教授2012年2月- 水産振興誌
第531号宗田節日本一のまち ~高知からみた水産と食~福田 仁高知新聞 社会部 記者2012年3月- 水産振興誌
第532号水産と環境
—ダムのサケ科魚類と沿岸環境に与える影響—佐々木克之(一社)北海道自然保護協会 副会長2012年4月- 水産振興誌
第533号国際商材ナマコ製品の市場と流通事情廣田 将仁(独)水産総合研究センター 中央水産研究所2012年5月- 水産振興誌
第534号平成23 年度 水産白書の概要岩田 剛水産庁 漁政部 企画課 課長補佐2012年6月- 水産振興誌
第535号サメ保護問題「サメとワシントン条約」中野 秀樹(独)水産総合研究センター 国際水産資源研究所 くろまぐろ資源部長2012年7月- 水産振興誌
第536号桜鯛と魚島季節 活魚船輸送から活魚トラックへ酒井 亮介(社)大阪市中央卸売市場本場市場協会 資料室2012年8月- 水産振興誌
別冊東日本大震災特集Ⅱ「漁業・漁村の再建とその課題―大震災から500日、被災地の現状を見る―」2012年8月- 水産振興誌
第537号新たな「水産基本計画」の策定について大久保 慎水産庁 漁政部 企画課 企画班 課長補佐2012年9月- 水産振興誌
第538号養殖マグロの現状と刺身マグロの需給石井 元(社)漁業情報サービスセンター 流通課長2012年10月- 水産振興誌
第539号イカ釣漁業生産の現状と展望
—需給動向の考察を中心として—廣吉 勝治北海道大学 名誉教授2012年11月- 水産振興誌
第540号沖縄県恩納村漁協「地域漁業活性化計画」の成功要因
~モズク・海ぶどう養殖、リゾート対応と人材~上原 政幸(有)沖縄地域ネットワーク社 代表取締役2012年12月- 水産振興誌
第541号被災地における復興の動向
—水産業復興特区の行方—濱田 武士東京海洋大学 准教授2013年1月- 水産振興誌
第542号水産食品の安全確保のために
—登録検査機関の関わり—(財)東京顕微鏡院 食と環境の科学センター2013年2月- 水産振興誌
第543号海外まき網漁業 —現状と可能性—中前 明(社)海外まき網漁業協会 会長2013年3月- 水産振興誌
第544号日本のカキ養殖・百科乾 政秀(株)水土舎 最高顧問2013年4月- 水産振興誌
第545号第118回水産振興のための講演会「グローバル化経済の時代における食品流通・小売業の現状とこれからの戦略」伊藤 元重東京大学大学院 経済学研究科 教授/総合研究開発機構(NIRA) 理事長2013年5月- 水産振興誌
第546号魚への意識を高める学校における食育の現状と展望 —魚教材を活用した授業実践の取組から—上原 正子愛知みずほ大学短期大学部 教授2013年6月- 水産振興誌
第547号平成24年度 水産白書の概要岩田 剛水産庁 漁政部 企画課 課長補佐2013年7月- 水産振興誌
第548号漁業構造改革総合対策事業の進捗状況久田 幸一特定非営利活動法人水産業・漁村活性化推進機構 主任指導員2013年8月- 水産振興誌
第549号マグロ 漁船から世界の食卓まで
—世界的視野でみる製品・貿易流通・市場経済—三宅 眞農学博士2013年9月- 水産振興誌
第550号養殖真珠産業論
—世界中の女性の首を飾った日本発の独自技術—須藤 雄二(一社)日本真珠振興会 参与2013年10月- 水産振興誌
第551号かつお節加工業および関連産業・関連地域の現状と課題久賀 みず保鹿児島大学 水産学部 助教2013年11月- 水産振興誌
第552号近年のサンマ資源と漁業の動向中神 正康(独)水産総合研究センター 東北区水産研究所 資源海洋部 浮魚・いか資源グループ2013年12月- 水産振興誌
第553号環境変動下の北部太平洋まき網漁業牧野 光琢(独)水産総合研究センター 中央水産研究所齊藤 宏明東北区水産研究所2014年1月- 水産振興誌
第554号水産物流通と販売現場の『新しい潮流』金田 正裕(株)流通総合研究所 代表取締役2014年2月- 水産振興誌
第555号ヤマトシジミの減少原因と対策佐々木 克之(一社) 北海道自然保護協会 副会長2014年3月- 水産振興誌
第556号第119回水産振興のための講演会
「ジャーナリストから見た食の消費と安心・安全」合瀬 宏毅NHK解説委員2014年4月- 水産振興誌
第557号水産食品の微生物学的安全性確保と微生物による食中毒伊藤 武(一財)東京顕微鏡院 食と環境の科学センター 理事難波 豊彦食品微生物検査部長2014年5月- 水産振興誌
第558号平成25年度 水産白書の概要武田 行生水産庁 漁政部 企画課 課長補佐2014年6月- 水産振興誌
第559号スルメイカの繁殖生態と気候変化に応答する資源変動桜井 泰憲北海道大学大学院 水産科学研究院 特任教授2014年7月- 水産振興誌
第560号水産普及の伸びしろ —漁業・漁村における課題解決力の向上を目指して—村上 幸二うみ・ひと企画2014年8月- 水産振興誌
第561号沖合底びき網漁業の現状と課題富岡 啓二(一社)全国底曳網漁業連合会 専務理事2014年9月- 水産振興誌
第562号日本の地域伝統漁法中澤 さかな道の駅 萩しーまーと 駅長2014年10月- 水産振興誌
第563号気候変動とシロザケ個体群動態 —生態系をベースとした持続可能な資源管理に向けて—帰山 雅秀北海道大学 国際本部 特任教授2014年11月- 水産振興誌
第564号水産物安定供給推進機構が実施している事業の概要 —調整保管事業を中心として—船本 博昭(公財)水産物安定供給推進機構 専務理事2014年12月- 水産振興誌
第565号我が国と米国の「釣り施策」櫻井 政和水産庁 漁政部2015年1月- 水産振興誌
第566号三陸沿岸における津波と漁業の伝承
—三陸の漁撈文化から探る復興への道—川島 秀一東北大学 災害科学国際研究所 教授2015年2月- 水産振興誌
第567号「築地市場」開場物語
—豊洲ブランドの明日をうらなうために—福地 享子NPO法人築地魚市場 銀鱗会 事務局長2015年3月- 水産振興誌
第568号外国人労働力に支えられた日本漁業の現実と課題 —技能実習制度の運用と展開に必要な視点—佐々木 貴文鹿児島大学 水産学部 助教三輪 千年(独)水産大学校 元教授堀口 健治早稲田大学 名誉教授2015年4月- 水産振興誌
第569号第120回水産振興のための講演会
「水産物貿易 ~現状と課題を考える~」米岡 潤一郎マルハニチロ(株) 代表取締役専務取締役2015年5月- 水産振興誌
第570号平成26年度 水産白書の概要武田 行生水産庁漁政部企画課 課長補佐2015年6月- 水産振興誌
第571号福島県における沿岸漁業再生への取組福島県農林水産部 水産課2015年7月- 水産振興誌
第572号海況と漁獲量予測
—漁場への加入をイセエビで考える—水口 憲哉東京海洋大学 名誉教授出月 浩夫資源維持研究所2015年8月- 水産振興誌
第573号国境の海で和を求め苦闘する「うみんちゅ」
—上原亀一・八重山漁協組合長に聞く—廣吉 勝治北海道大学 名誉教授上原 政幸(有)沖縄地域ネットワーク社 代表取締役2015年9月- 水産振興誌
第574号漁業コミュニティの社会関係資本と水産業普及指導員の『つなぐ』役割竹村 幸祐滋賀大学経済学部社会システム学科 准教授内田 由紀子京都大学こころの未来研究センター 准教授2015年10月- 水産振興誌
第575号「内水面漁業」って、なに?中村 智幸(国研)水産総合研究センター 増養殖研究所 内水面研究部 生態系保全グループ長/(大)東京海洋大学 非常勤講師2015年11月- 水産振興誌
第576号持続可能な漁村の“交流術”
—ブルーツーリズムのこれまで、今、これから—大浦 佳代海と漁の体験研究所 代表2015年12月- 水産振興誌
第577号第121回水産振興のための講演会
「低温物流の現状と将来に向けての展望」池田 徳光日本マテリアル・ハンドリング(MH)協会 技術参与2016年1月- 水産振興誌
第578号島の暮らしを支える仕事
—島旅からみえてきたもの—乾 政秀(株)水土舎 最高顧問2016年2月- 水産振興誌
第579号オリーブハマちゃん奮闘記 —オリーブハマチを作って売って食べて、そして ‘笑顔’ に!—濱本 俊策香川海区漁業調整委員会 会長2016年3月- 水産振興誌
第580号宮城ギンザケ養殖の産地再生課題
—新たな産地経営に向けて—濱田 英嗣下関市立大学 経済学部 教授森 邦恵下関市立大学 経済学部 准教授杉浦 勝章下関市立大学 経済学部 准教授素川 博司下関市立大学 経済学部 准教授佐藤 隆下関市立大学 経済学部 准教授森 幸弘下関市立大学 経済学部 教授2016年4月- 水産振興誌
第581号東日本大震災における被災実態の把握と復旧・復興施策のあり方について —調査研究の総括を中心に—廣吉 勝治北海道大学 名誉教授片山 知史東北大学大学院 農学研究科 教授2016年5月- 水産振興誌
第582号東京湾再生のための行動計画を巡る展開古川 恵太横浜国立大学 統合的海洋教育・研究センター 客員教授2016年6月- 水産振興誌
第583号平成27年度 水産白書の概要竹田 紗也子水産庁 漁政部 企画課 課長補佐2016年7月- 水産振興誌
第584号マダコの地着きと渡り水口 憲哉東京海洋大学 名誉教授出月 浩夫資源維持研究所2016年8月- 水産振興誌
第585号魚食とDHA・EPA西川 正純宮城大学 食産業学部 教授2016年9月- 水産振興誌
第586号第122回水産振興のための講演会
「豊洲新市場への移設と今後の展望」伊藤 裕康東京都水産物卸売業者協会 会長浦和 栄助東京都水産物卸売業者協会 専務理事2016年10月- 水産振興誌
第587号あれもうまい、これもうまい水産物坂口 守彦四條畷学園短期大学 講師(非常勤)/京都大学 名誉教授2016年11月- 水産振興誌
第588号座談会 「水産物取扱いにおける水産業の動向と現代的特徴」佐野 雅昭鹿児島大学 水産学部 教授岩瀬 一雄(一社)全国水産卸協会 副会長齋藤 仁(株)ランドロームジャパン 水産バイヤー細川 良範(有)フード・サポート 代表取締役田坂 行男(株)ティーアールアイ 代表取締役(司会)2016年12月- 水産振興誌
第589号太平洋クロマグロの小型魚漁獲半減に向けた取組について(第1部)神谷 崇水産庁 漁場資源課長竹越 攻征水産庁 管理課 広域資源管理推進班 課長補佐2017年1月- 水産振興誌
第590号太平洋クロマグロの小型魚漁獲半減に向けた取組について(第2部)竹越 攻征水産庁 管理課 広域資源管理推進班 課長補佐神谷 崇漁場資源課長2017年2月- 水産振興誌
第591号我が国の海洋保護区と持続可能な漁業牧野 光琢(国研)水産研究・教育機構 中央水産研究所 経営経済研究センター 漁業管理グループ長2017年3月- 水産振興誌
第592号ポイントホープのクジラ猟高沢 進吾エスキモー猟師見習い2017年4月- 水産振興誌
第593号冷媒フロン類の排出規制と代替の動向について作井 正人(一財)日本冷媒・環境保全機構 専務理事2017年5月- 水産振興誌
第594号船価高騰と造船所濱田 武士北海学園大学 経済学部 教授2017年6月- 水産振興誌
第595号北転船 —その誕生から撤退まで—富岡 啓二(一社)全国底曳網漁業連合会 会長理事2017年7月- 水産振興誌
第596号平成28年度 水産白書の概要竹田 紗也子水産庁 漁政部 企画課2017年8月- 水産振興誌
第597号ノルウェーのグローバル・インテグレーションの展開 —ノルウェー資本の拡大—廣田 将仁(国研)水産研究・教育機構 開発調査センター金子 貴臣中央水産研究所2017年9月- 水産振興誌
第598号日本の水産業を再構築するための技術戦略
—水産加工研究の視点から—木村 郁夫鹿児島大学 水産学部 教授2017年10月- 水産振興誌
第599号第123回水産振興のための講演会「今後の卸売市場と物流機能について ~市場流通における冷蔵庫の役割」淺沼 進市場流通ジャーナリスト2017年11月 - 水産振興誌
