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水産振興資料館

水産振興誌 第300号〜第399号

  • 水産振興誌
    第300号
    「水産振興」300号記念座談会
    「二十一世紀の食料と水産」
    加倉井 弘
    NHK解説委員
    (司会)
    足立 己幸
    女子栄養大学大学院教授
    尾島 雄一
    日中漁業協議会会長
    蜂巣 賢一
    (株)西友フーズ代表取締役社長
    家森 幸男
    京都大学大学院教授
    唯是 康彦
    千葉大学法経学部教授
    和田 正江
    主婦連合会副会長
    1992年12月
  • 水産振興誌
    第301号
    サメと日本人
    矢野 憲一
    神宮司庁総務部副部長
    1993年1月
  • 水産振興誌
    第302号
    海洋深層水利用技術の研究概要と栽培漁業分野への応用
    中島 敏光
    海洋科学技術センター
    豊田 孝義
    海洋科学技術センター
    山口 光明
    高知県海洋深層水研究所
    1993年2月
  • 水産振興誌
    第303号
    資源変動はなぜ起こるか—魚種交替の謎に迫る—
    河井 智康
    水産庁東北区水産研究所資源管理部長
    1993年3月
  • 水産振興誌
    第304号
    アワビ増殖を考える
    野中 忠
    東京水産大学
    1993年4月
  • 水産振興誌
    第305号
    平成四年度漁業白書の概要
    本田 直久
    水産庁漁政部企画課課長補佐
    1993年5月
  • 水産振興誌
    第306号
    伝統的特産品としての宇和島かまぼこ
    志賀 弘明
    愛媛県立宇和島水産高等学校教諭
    1993年6月
  • 水産振興誌
    第307号
    女性の視点から見た漁港漁村整備 その1
    荒井 由実子
    (財)漁港漁村建設技術研究所
    長野 章
    (財)漁港漁村建設技術研究所
    児玉 いずみ
    (財)漁港漁村建設技術研究所
    1993年7月
  • 水産振興誌
    第308号
    女性の視点から見た漁港漁村整備 その2
    荒井 由実子
    (財)漁港漁村建設技術研究所
    長野 章
    (財)漁港漁村建設技術研究所
    児玉 いずみ
    (財)漁港漁村建設技術研究所
    1993年8月
  • 水産振興誌
    第309号
    南方海域の種苗生産基地開発研究を振り返って
    村井 衛
    東京都水産試験場八丈分場
    1993年9月
  • 水産振興誌
    第310号
    戦後日本の水産業の推移と大学水産教育改革の動向
    影山 昇
    東京水産大学教授
    1993年10月
  • 水産振興誌
    第311号
    日本漁業の長期トレンド
    岩崎 寿男
    (社)漁業情報サービスセンター会長理事
    1993年11月
  • 水産振興誌
    第312号
    魚・肉と食文化
    長崎 福三
    (財)日本鯨類研究所理事長
    1993年12月
  • 水産振興誌
    第313号
    「水産振興」第100回記念講演会「東南アジア 人と魚」
    秋篠宮文仁親王殿下
    多紀 保彦
    東京水産大学 教授
    1994年1月
  • 水産振興誌
    第314号
    実習船の変遷と課題—水産高校—
    中谷 三男
    文部省 初等中等教育局 職業教育課
    1994年2月
  • 水産振興誌
    第315号
    海外の水産事情の調査を終えて
    —日本の漁業はこれでよいか—
    藤波 徳雄
    (社)大日本水産会 関連産業部会 委員長
    1994年3月
  • 水産振興誌
    第316号
    世界のまぐろ類の資源管理の現状
    鈴木 治郎
    水産庁 遠洋水産研究所
    1994年4月
  • 水産振興誌
    第317号
    平成五年度漁業白書の概要
    本田 直久
    水産庁 漁政部 企画課 課長補佐
    1994年5月
  • 水産振興誌
    第318号
    衛星・航空リモートセンシングの水産への応用
    —宇宙から海と魚を考える—
    為石 日出生
    (社)漁業情報サービスセンター 開発課長
    1994年6月
  • 水産振興誌
    第319号
    干潟とラムサール条約
    山下 弘文
    日本湿地ネットワーク代表
    1994年7月
  • 水産振興誌
    第320号
    未来志向の漁業関係確立を
    —日韓、日中間の新たな枠組み構築—
    澤村 睦穂
    全国漁業協同組合連合会 漁政部長
    伊藤 悳彪
    全国漁業協同組合連合会 部長役
    桜井 郁夫
    全国漁業協同組合連合会 次長役
    中野 和文
    全国漁業協同組合連合会 漁政課長
    1994年8月
  • 水産振興誌
    第321号
    エルニーニョの話
    奈須 敬二
    西日本鯨類研究会 会長
    1994年9月
  • 水産振興誌
    第322号
    戦後の資本漁業に生きる~天辰ゆうしろう
    〔対談〕
    天辰 祐之郎
    前大洋漁業(株) 社長
    加倉井 弘
    NHK解説委員
    1994年10月
  • 水産振興誌
    第323号
    第九次漁業センサス調査結果の概要
    久保田 英男
    農林水産省 統計情報部 動態統計課 漁業センサス統計班課長補佐
    1994年11月
  • 水産振興誌
    第324号
    黎明—北海道漁村の夜明け—
    森 修
    元北海道信用漁業協同組合連合会 参事
    1994年12月
  • 水産振興誌
    第325号
    経済不況と水産業
    岩崎 寿男
    (社)漁業情報サービスセンター 会長理事
    1995年1月
  • 水産振興誌
    第326号
    講演会「世界の食料需給と水産」
    岸 康彦
    日本経済新聞社 論説委員
    1995年2月
  • 水産振興誌
    第327号
    漁業共済制度—その現状と推進の課題—
    水谷 宏
    全国漁業共済組合連合会 常務理事
    1995年3月
  • 水産振興誌
    第328号
    新たな公海漁業管理の動き
    〔対談〕
    田中 誠
    水産庁 海洋漁業部 国際課長
    梅崎 義人
    農水産ジャーナリスト
    1995年4月
  • 水産振興誌
    第329号
    我が国の水産物輸入を考える
    田邊 隆一
    (社)日本水産物輸入協会 専務理事
    1995年5月
  • 水産振興誌
    第330号
    平成六年度漁業白書の概要
    淀江 哲也
    水産庁 漁政部 企画課 課長補佐
    1995年6月
  • 水産振興誌
    第331号
    ワシントン条約—野生生物の国際取引—
    中前 明
    水産庁 生態系保全室 室長
    1995年7月
  • 水産振興誌
    第332号
    神奈川県における漁協基盤強化対策の取り組み
    —小田原市・三浦市の事例—
    岡 彬
    (株)三浦海業公社 事業部長
    1995年8月
  • 水産振興誌
    第333号
    水生動物育種研究の現状
    和田 克彦
    水産庁 養殖研究所 遺伝育種部長
    1995年9月
  • 水産振興誌
    第334号
    海の生態系と食糧・環境
    —沿岸漁場整備開発事業の役割—
    中村 充
    福井県立大学 教授
    1995年10月
  • 水産振興誌
    第335号
    日本漁船の操業から見た日ロ漁業関係
    阿部 勇
    大日本水産会 事業部 ロシア課長
    1995年11月
  • 水産振興誌
    第336号
    わが国の底びき網漁業の歴史
    坪井 守夫
    芙蓉海洋開発(株) 技監
    1995年12月
  • 水産振興誌
    第337号
    講演会「冷凍食品の現状と展望」
    比佐 勤
    (社)日本冷凍食品協会 専務理事
    1996年1月
  • 水産振興誌
    第338号
    水産物の食品としての安全性
    渡辺 悦生
    東京水産大学 教授
    1996年2月
  • 水産振興誌
    第339号
    サケ漁業・その試練と再生への提言
    松下 晃一
    前旭化成マリンテック(株) 社長
    1996年3月
  • 水産振興誌
    第340号
    海と魚の管理—200海里体制下の新秩序づくり—
    長崎 福三
    (財)日本鯨類研究所 顧問
    1996年4月
  • 水産振興誌
    第341号
    「欧米の漁業法」(国連海洋法条約)と「わが国の漁業法」—「生物資源の管理法」と「漁場利用関係の規制法」の違い—
    浜本 幸生
    元 水産庁 漁業調整官
    1996年5月
  • 水産振興誌
    第342号
    平成七年度漁業白書の概要
    提坂 猛
    水産庁 漁政部企画課 課長補佐
    1996年6月
  • 水産振興誌
    第343号
    森が育てる海の幸
    奈須 敬二
    西日本鯨研究会 会長
    1996年7月
  • 水産振興誌
    第344号
    水産振興のための講演会 内外の水産問題
    東 久雄
    前 水産庁 長官
    1996年8月
  • 水産振興誌
    第345号
    栽培漁業はどこまできたか 
    —種苗放流の効果と包括的資源管理—
    北田 修一
    東京水産大学
    1996年9月
  • 水産振興誌
    第346号
    生物の多様性に関する条約
    中前 明
    水産庁 研究部 生態系保全室長
    1996年10月
  • 水産振興誌
    第347号
    講演会「生鮮食品流通と卸売市場の今後」
    初谷 誠一
    流通システム研究センター 社長
    1996年11月
  • 水産振興誌
    第348号
    私の海苔栽培技術論
    三浦 昭雄
    東京水産大学 名誉教授/青森大学 工学部 教授・理学博士
    1996年12月
  • 水産振興誌
    第349号
    国連海洋法条約と水産業
    木島 利通
    水産庁 漁政部 企画課 課長補佐
    1997年1月
  • 水産振興誌
    第350号
    磯焼け漁場回復への試み 
    —ウォータージェット工法による実験—
    佐々 清辰
    ウォータージェット海洋開発協会 常任理事
    1997年2月
  • 水産振興誌
    第351号
    中国の水産 —増産の経緯と問題点—
    真道 重明
    JIFRS(国際漁業研究会)理事/
    中国老教授協会 海洋水産分会 海外名誉会長
    1997年3月
  • 水産振興誌
    第352号
    東南アジア漁業開発センターの現状と役割
    村上 光由
    (社)日本水産物輸入協会 専務理事
    1997年4月
  • 水産振興誌
    第353号
    水産物流通の課題 —第6次卸売市場整備基本方針は取引の公開・公平を確保できるか—
    枠谷 光晴
    愛知学院大学 助教授
    1997年5月
  • 水産振興誌
    第354号
    平成八年度漁業白書の概要
    提坂 猛
    水産庁 漁政部 企画課課長補佐
    1997年6月
  • 水産振興誌
    第355号
    漁船員の安全対策 
    —船長の立場から見た漁船の安全と労働災害—
    中村 和男
    元 船員災害防止協会 常務理事
    1997年7月
  • 水産振興誌
    第356号
    講演会 これからの水産流通を考える 
    —CVSの経営戦略との対比で—
    鷲野 宏
    (株)セゾンコーポレーション 常勤顧問
    1997年8月
  • 水産振興誌
    第357号
    沿岸入会漁場の漁業調整と資源管理
    —伊豆諸島海域の底魚類資源—
    滝田 穂柄
    (財)東京水産振興会 調査役
    1997年9月
  • 水産振興誌
    第358号
    魚の鮮度とおいしさ
    坂口 守彦
    京都大学大学院 教授
    1997年10月
  • 水産振興誌
    第359号
    HACCPシステムによる水産製品の安全保証
    森 光國
    (社)日本缶詰協会 常務理事
    1997年11月
  • 水産振興誌
    第360号
    野生生物条約と漁業問題
    金子 与止男
    (社)自然資源保全協会 企画部長
    1997年12月
  • 水産振興誌
    第361号
    講演会 流通の構造変化と対応の視点
    髙柳 敏郎
    東京水産大学 客員教授
    1998年1月
  • 水産振興誌
    第362号
    空からの水産物輸入 
    —関西国際空港開港から三年目の現状—
    酒井 亮介
    (社)大阪市中央卸売市場本場市場協会 資料室
    1998年2月
  • 水産振興誌
    第363号
    これからの漁船を考える
    土屋 孟
    (社)漁船機関技術協会 理事長
    1998年3月
  • 水産振興誌
    第364号
    人類の海への三度目の旅 21世紀の海辺に新しいルーカス(広場)を—海帰人類学の試み
    地井 昭夫
    広島大学 教授
    1998年4月
  • 水産振興誌
    第365号
    宇宙開発と種子島
    松浦 勉
    宇宙開発事業団 打上調整課長
    1998年5月
  • 水産振興誌
    第366号
    平成九年度漁業白書の概要
    保科 正樹
    水産庁 漁政部 企画課
    1998年6月
  • 水産振興誌
    第367号
    空輸マグロと最近のマグロ消費
    石井 元
    (社)漁業情報サービスセンター 事業2課長
    1998年7月
  • 水産振興誌
    第368号
    座談会「将来の食料需給における日本水産業の役割」
    岩崎 寿男
    (社)漁業情報サービスセンター 会長理事
    大賀 圭治
    東京大学大学院 教授
    斎藤 達夫
    元 水産庁 次長
    坪田 邦夫
    農林水産省 国際農林水産業研究センター 海外情報部長
    熊沢 弘雄
    (株)水産社 社長
    (司会)
    1998年8月
  • 水産振興誌
    第369号
    漁業と環境—漁業の環境保全機能とこれからの課題—
    乾 政秀
    (株)水土舎 代表取締役
    1998年9月
  • 水産振興誌
    第370号
    漁業資源管理における組織問題
    —組織特性と組織手法をめぐって—
    婁 小波
    鹿児島大学 水産学部 助教授
    1998年10月
  • 水産振興誌
    第371号
    深海に繁栄する生命—太陽に頼らない生態系—
    藤倉 克則
    海洋科学技術センター 海洋生態研究部
    1998年11月
  • 水産振興誌
    第372号
    講演会「水産業のグローバル化を考える」
    垣添 直也
    日本水産(株) 代表取締役副社長
    1998年12月
  • 水産振興誌
    第373号
    世界の水産の動き
    小島 仲治
    元国連食糧農業機関(FAO) 水産事業部長
    1999年1月
  • 水産振興誌
    第374号
    韓国水産業の特徴
    姜 錬実
    韓国麗水水産大学校 教授
    1999年2月
  • 水産振興誌
    第375号
    日本漁船の操業から見た日ロ漁業関係
    阿部 勇
    大日本水産会 事業部 国際課長兼ロシア課長
    1999年3月
  • 水産振興誌
    第376号
    生物体系の利用について —資源管理型漁業の視点—
    長崎 福三
    元 (財)日本鯨類研究所 理事長
    1999年4月
  • 水産振興誌
    第377号
    中国漁業の変遷
    三富 亘
    元 水産庁 開発課長
    1999年5月
  • 水産振興誌
    第378号
    平成10年度漁業白書の概要
    保科 正樹
    水産庁 漁政部 企画課 課長補佐
    1999年6月
  • 水産振興誌
    第379号
    水産加工業と地域経済の振興
    増井 好男
    東京農業大学 食料環境経済学科 教授
    1999年7月
  • 水産振興誌
    第380号
    今後の魚類養殖の一つの方向性について
    安信 秀樹
    兵庫県立水産試験場 主任研究員
    1999年8月
  • 水産振興誌
    第381号
    魚で体がよみがえる
    矢澤 一良
    (財)相模中央化学研究所 主席研究員
    1999年9月
  • 水産振興誌
    第382号
    南大洋の生物資源利用と生態系保存 
    —南極海洋生物資源保存条約とその展開を中心にして—
    永延 幹男
    水産庁 遠洋水産研究所 南大洋生物資源研究室 室長
    1999年10月
  • 水産振興誌
    第383号
    第10次漁業センサス結果の概要
    加藤 哲也
    農林水産省 統計情報部 構造統計課 課長補佐
    1999年11月
  • 水産振興誌
    第384号
    漁民が拓いた国・日本
    亀山 勝
    神奈川県水産総合研究所 技術嘱託
    1999年12月
  • 水産振興誌
    第385号
    持続的養殖生産確保法について
    中里 靖
    水産庁 資源生産推進部 課長補佐
    新川 俊一
    水産庁 資源生産推進部 課長補佐
    2000年1月
  • 水産振興誌
    第386号
    現代漁業の問題と資源管理型漁業
    多屋 勝雄
    東京水産大学 教授
    2000年2月
  • 水産振興誌
    第387号
    地域振興における釣り人の役割
    秋月 直子
    釣りジャーナリスト
    2000年3月
  • 水産振興誌
    第388号
    すしの系譜
    長崎 福三
    元 (財)日本鯨類研究所 理事長
    2000年4月
  • 水産振興誌
    第389号
    水産基本政策大綱・プログラムについて
    山下 潤
    前 水産庁 漁政部企画課 首席企画官
    2000年5月
  • 水産振興誌
    第390号
    平成11年度漁業白書の概要
    加藤 英雄
    水産庁 漁政部企画課 課長補佐
    2000年6月
  • 水産振興誌
    第391号
    魚介類の消費と供給動向
    滝田 穂柄
    東京都内湾海区漁業調整委員会 委員
    2000年7月
  • 水産振興誌
    第392号
    遊漁船業経営の特質・現状・展開方向
    宮澤 晴彦
    東京水産大学 資源管理学科 助教授
    2000年8月
  • 水産振興誌
    第393号
    魚食大国日本と環境圧力
    西村 雅志
    (社)大日本水産会事業部国際課
    2000年9月
  • 水産振興誌
    第394号
    海苔市場の構造と変化
    婁 小波
    東京水産大学 資源管理学科 助教授
    2000年10月
  • 水産振興誌
    第395号
    サロマ湖の風 —漁業者・漁協のたくましい力—
    森 修
    元 北海道信用漁業協同組合連合会 参事
    2000年11月
  • 水産振興誌
    第396号
    戦後における漁家女性の就業変化と漁家家族
    三木 奈都子
    水産経営技術研究所 特別研究員
    2000年12月
  • 水産振興誌
    第397号
    講演会「巨大流通外資の進出と流通構造の変化」
    小山 周三
    元 セゾン総合研究所 理事・所長
    2001年1月
  • 水産振興誌
    第398号
    情報システム化時代の水産卸売市場の課題
    細川 允史
    酪農学園大学 食品流通学科 教授
    2001年2月
  • 水産振興誌
    第399号
    海の環境と漁業
    中村 充
    福井県立大学 教授
    2001年3月