水産振興誌 第100号〜第199号
- 水産振興誌第100号沿岸漁業の振興における土木工学的諸問題瀬尾 五一漁港審議会会長1975年12月
- 水産振興誌第101号これからの日本の水産業安福 数夫海洋水産資源開発センター理事長1976年1月
- 水産振興誌第102号流れ藻と水産資源塩屋 照雄東京都水産試験場技術管理部長1976年2月
- 水産振興誌第103号最近の魚阿部 宗明水産庁東海区水産研究所理学博士1976年3月
- 水産振興誌第104号食生活の動向と水産食品石田 朗(財)食品産業センター専務理事1976年4月
- 水産振興誌第105号昭和50年度漁業白書について浅田 陽治水産庁漁政部企画課水産専門企画官1976年5月
- 水産振興誌第106号魚の価格安定対策について荻島 毅導東京都物価局流通対策部長1976年6月
- 水産振興誌第107号FAO京都会議の成果本間 昭郎水産庁研究開発部研究課課長補佐1976年7月
- 水産振興誌第108号鯨の資源大村 秀雄(財)鯨類研究所所長1976年8月
- 水産振興誌第109号ノリの計画生産高橋 大海苔問題評論家1976年9月
- 水産振興誌第110号これからの輸入水産物について萩原 徳行日本水産物輸入協会事務局長1976年10月
- 水産振興誌第111号漁場油濁被害救済対策の現況と指向前田 優(財)漁場油濁被害救済基金専務理事1976年11月
- 水産振興誌第112号冷蔵倉庫の実態朝長 巖(社)日本冷蔵倉庫協会会長1977年1月
- 水産振興誌第113号東京の海—その環境を考える—石橋 達雄東京都港湾局主幹1977年2月
- 水産振興誌第114号統計から見た水産物の生産と価格奥谷 喜世志(財)東京水産振興会常務理事1977年3月
- 水産振興誌第115号日本周辺の浮魚資源宇佐美 修造水産庁東海区水産研究所資源部第一研究室長1977年4月
- 水産振興誌第116号200カイリ実施に伴う米国世論への働きかけ梅崎 義人国際PR(株)第一国際局スーパーバイザー1977年5月
- 水産振興誌第117号200カイリ時代と水産加工業今井 忠水産庁漁政部水産流通課課長補佐1977年6月
- 水産振興誌第118号環境化学物質と海洋生物吉田 多摩夫東京水産大学海洋環境工学科教授1977年7月
- 水産振興誌第119号魚肉蛋白マリンビーフの新技術鈴木 たね子水産庁東海区水産研究所蛋白化学研究室長・農学博士1977年8月
- 水産振興誌第120号昭和51年度漁業白書について浅田 陽治水産庁漁政部企画課水産専門企画官1977年9月
- 水産振興誌第121号200カイリ漁業水域とわが国の漁業について前田 辰昭北海道大学水産学部助教授1978年1月
- 水産振興誌第122号200カイリ時代と水産物の今後の輸入動向大槻 俊秋水産庁漁政部水産流通課課長補佐1978年2月
- 水産振興誌第123号これからの漁業について徳島 喜太郎(社)日本遠洋底曳網漁業協会会長1978年3月
- 水産振興誌第124号漁場の環境保全について西尾 建全国漁業協同組合連合会公害対策室長1978年4月
- 水産振興誌第125号いずみだいの養殖について丸山 為蔵水産庁淡水区水産研究所養魚研究室長1978年5月
- 水産振興誌第126号海外漁業・協力事業の現況について井村 幸二(財)海外漁業協力財団常務理事1978年6月
- 水産振興誌第127号曲がり角にきた水産養殖市村 武美日新海洋開発(株)開発事業部長1978年7月
- 水産振興誌第128号昭和52年度漁業白書について浅田 陽治水産庁漁政部企画課水産専門企画官1978年8月
- 水産振興誌第129号漁業をめぐる世界の情勢について真板 道夫水産庁海洋漁業部海外漁業協力室長1978年9月
- 水産振興誌第130号200海里時代に処する系統団体の使命及川 孝平全国漁業協同組合連合会会長1978年10月
- 水産振興誌第131号最近における水産物の流通動向廣吉 勝治日本総合研究所客員研究員1978年11月
- 水産振興誌第132号これからの水産食品素材について三輪 勝利水産庁東海区水産研究所利用部長・水産学博士1978年12月
- 水産振興誌第133号水産加工製造業における排水処理佐野 和生森永エンジニアリング(株)常務取締役・農学博士1979年1月
- 水産振興誌第134号品質管理について鐵 健司水産庁東海区水産研究所数理統計部統計研究室長1979年2月
- 水産振興誌第135号魚類の新貯蔵法としてのパーシャルフリージング内山 均水産庁東海区水産研究所農学博士1979年3月
- 水産振興誌第136号卸売市場の現状と今後について松浦 昌司農林水産省食品流通局市場課課長補佐1979年4月
- 水産振興誌第137号昭和53年度漁業白書の概要浅田 陽治水産庁漁政部企画課水産専門企画官1979年5月
- 水産振興誌第138号マダイの資源培養をめざして水産庁 西海区水産研究所 志々伎湾マダイ調査グループ1979年6月
- 水産振興誌第139号水産業における気象の利用杉浦 次郎元気象大学校長・理学博士1979年7月
- 水産振興誌第140号コロンビア国の漁業について川上 武彦水産庁 東海区水産研究所 資源部 主任研究官・農学博士1979年8月
- 水産振興誌第141号水産物調整保管事業と魚価安定基金赤井 雄次(財)魚価安定基金 事務局長1979年9月
- 水産振興誌第142号市場取引と消費者動向田島 新造全国水産物商業協同組合連合会 会長1979年10月
- 水産振興誌第143号貝毒とプランクトン高野 秀昭水産庁 東海区水産研究所 資源部主任研究官・農学博士1979年11月
- 水産振興誌第144号現地における日本商社の買付競争とカナダの水産業堀口 健治東京農業大学 講師1979年12月
- 水産振興誌第145号漁業生産の新しい動向と日本漁業の今後の課題河井 智康水産庁 東海区水産研究所 数理統計部 数理研究室長1980年1月
- 水産振興誌第146号生鮮食品流通に対する消費者・小売商の動向中井 昭東京水産大学 教授1980年2月
- 水産振興誌第147号食糧資源としての魚延原 和彦(社)大日本水産会調査役1980年3月
- 水産振興誌第148号日本のえび合弁事業の課題武井 保東洋水産開発(株)取締役社長1980年4月
- 水産振興誌第149号冷蔵倉庫運営の現状と展望朝長 巖(社)日本冷蔵倉庫協会会長1980年5月
- 水産振興誌第150号昭和54年度漁業白書の概要浅田 陽治水産庁漁政部企画課水産専門企画官1980年6月
- 水産振興誌第151号現在の漁業危機をどうやって乗り切るか平澤 豊東京水産大学教授1980年7月
- 水産振興誌第152号えび輸入の現状と今後(その1)
座談会・水産物輸入特集1980年8月 - 水産振興誌第153号えび輸入の現状と今後(その2)
座談会・水産物輸入特集1980年9月 - 水産振興誌第154号まぐろ輸入の現状と今後
座談会・水産物輸入特集1980年10月 - 水産振興誌第155号たこ輸入の現状と今後
座談会・水産物輸入特集1980年11月 - 水産振興誌第156号北洋魚種の輸入の現状と今後
座談会・水産物輸入特集1980年12月 - 水産振興誌第157号世界における水産業の現況米澤 邦男(社)大日本水産会 参与1981年1月
- 水産振興誌第158号ペルーの水産岡田 稔水産庁 東海区水産研究所 生物化学部長・農学博士1981年2月
- 水産振興誌第159号漁村生活環境の見直し宮崎 隆昌日本大学 生産工学部宗 正敏日本大学 生産工学部1981年3月
- 水産振興誌第160号水産研究の現状と展望山川 健重水産庁 東海区水産研究所長・農学博士1981年4月
- 水産振興誌第161号昭和55年度漁業白書の概要浅田 陽治水産庁 漁政部企画課水産専門企画官1981年5月
- 水産振興誌第162号水産加工品の長期新貯蔵法内山 均水産庁 東海区水産研究所鮮魚保蔵研究室長・農学博士1981年6月
- 水産振興誌第163号栽培漁業の現状と展望恩田 幸雄(社)日本栽培漁業協会 理事長1981年7月
- 水産振興誌第164号日本漁業の現状と展望安福 数夫中央漁業信用基金理事長1981年8月
- 水産振興誌第165号東京湾の水域環境の変遷と実態田畑 日出男新日本気象海洋(株) 常務取締役1981年9月
- 水産振興誌第166号養殖ウナギの生産と流通増井 好男東京農業大学 講師1981年10月
- 水産振興誌第167号水の汚れと水産業川原 浩東京都公害研究所水質部長1981年11月
- 水産振興誌第168号筑前海域のマダイ漁業と栽培化について大内 康敬福岡県福岡水産試験場角 健造福岡県福岡水産試験場1981年12月
- 水産振興誌第169号三崎漁港における経済効果の予測調査大津 昭一郎高崎経済大学教授1982年1月
- 水産振興誌第170号低迷状況下の水産加工業の問題点と対応松吉 實松吉研究開発事務所 所長・技術士1982年2月
- 水産振興誌第171号日本の水産業の問題点岸本 純一日本水産(株) 務取締役1982年3月
- 水産振興誌第172号減船をめぐる諸問題平澤 豊東京水産大学 教授1982年4月
- 水産振興誌第173号昭和56年度漁業白書の概要浅田 陽治水産庁 漁政部企画課水産専門企画官1982年5月
- 水産振興誌第174号浮魚資源の変動とその要因
—主としてマイワシ資源を例として—伊東 祐方水産庁 東海区水産研究所資源部長1982年6月 - 水産振興誌第175号インド水産業の現状と輸出—特にエビを中心として—K・P・P・ナンビアーインド海産物輸出振興局日本駐在代表1982年7月
- 水産振興誌第176号わが国水産業をめぐる諸情勢と課題松浦 昭水産庁 長官1982年8月
- 水産振興誌第177号冷凍食品の現状と問題点比佐 勤(社)日本冷凍食品協会 常務理事1982年9月
- 水産振興誌第178号海況通報と波浪(海況通報)長坂 昻一気象庁 海洋気象部海洋課主任技術専門官(波の話)来海 徹一気象庁 海洋気象部海上気象課長1982年10月
- 水産振興誌第179号人工衛星・航空機を用いた水産海洋研究
—リモートセンシングで何ができるか—松村 皐月水産庁 東海区水産研究所主任研究官1982年11月 - 水産振興誌第180号南米の魚の王様—ペヘレイの現状と将来渡瀬 節雄日本ペヘレイ開発研究会代表1982年12月
- 水産振興誌第181号捕鯨とモラトリアム長崎 福三(財)日本捕鯨協会 理事1983年1月
- 水産振興誌第182号イカ類の流通
—その需給、利用・用途、流通・加工、価格形成—中居 裕政治経済研究所理事1983年2月 - 水産振興誌第183号21世紀の水産業組織酒井 俊二気象庁 総務部企画課図書資料管理室補佐官1983年3月
- 水産振興誌第184号磯根資源について—アワビを中心として—井上 正昭神奈川県水産試験場 増殖研究部長1983年4月
- 水産振興誌第185号昭和57年度漁業白書の概要下村 政雄水産庁 漁政部企画課課長補佐1983年5月
- 水産振興誌第186号新日本型の食生活について山地 進日本経済新聞社 論説委員兼編集委員1983年6月
- 水産振興誌第187号さば類需要の特徴と価格形成多屋 勝雄水産庁 東海区水産研究所水産経済研究室長1983年7月
- 水産振興誌第188号水産物専門卸売業の構造と再編課題廣吉 勝治水産大学校 助教授1983年8月
- 水産振興誌第189号新漁場等の開発について細田 忠雄海洋水産資源開発センター開発部長1983年9月
- 水産振興誌第190号外食産業の現況と展望梅野 憲治郎食糧産業調査研究所所長1983年10月
- 水産振興誌第191号かつお漁業の現状と今後服部 昭(財)海上労働科学研究所 主任研究員1983年11月
- 水産振興誌第192号卸売業者の現状と当面する課題について加藤 弘中央魚類(株)社長1983年12月
- 水産振興誌第193号栽培漁業の経済と課題長谷川 彰東京水産大学教授1984年1月
- 水産振興誌第194号水産加工業の現状と課題九鬼 望1984年2月
- 水産振興誌第195号環境アセスメントと魚類資源最首 光三新日本気象海洋(株) 環境アセスメント部長・農学博士1984年3月
- 水産振興誌第196号二百海里その後島 一雄水産庁海洋漁業部参事官1984年4月
- 水産振興誌第197号昭和58年度漁業白書の概要小野 彌水産庁漁政部企画課企画官1984年5月
- 水産振興誌第198号漁業権制度の経済的機能鈴木 旭北海道大学水産学部教授1984年6月
- 水産振興誌第199号エビ・蝦・PRAWNS and SHRIMPS岡田 立三郎(社)漁業情報サービスセンター常務理事1984年7月
