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水産振興資料館

水産振興誌 第200号〜第299号

  • 水産振興誌
    第200号
    第201号
    「水産振興」200号記念座談会
    「明日の日本の水産業を考える」
    1984年8月・9月
  • 水産振興誌
    第202号
    地球に餓えはくるか
    森永 和彦
    (社)内外情勢調査会 常任理事
    1984年10月
  • 水産振興誌
    第203号
    減船にともなう離職者の動向
    服部 昭
    (財)海上労働科学研究所 主任研究員
    1984年11月
  • 水産振興誌
    第204号
    ホタテガイの流通について
    境 一郎
    北海道小樽水産高校
    1984年12月
  • 水産振興誌
    第205号
    漁業法における遊漁調整
    浜本 幸生
    水産庁 沿岸課 遊漁調整指導室長
    1985年1月
  • 水産振興誌
    第206号
    鮮魚小売業の実態と存立条件
    米田 一二三
    水産経営技術研究所
    1985年2月
  • 水産振興誌
    第207号
    漁業協同組合の組織と経営
    山本 辰義
    (株)漁協経営センター代表取締役
    1985年3月
  • 水産振興誌
    第208号
    バイオテクノロジーと水産業
    小野里 坦
    北海道大学水産学部助教授
    1985年4月
  • 水産振興誌
    第209号
    昭和59年度漁業白書の概要
    小野 彌
    水産庁 漁政部企画課企画官
    1985年5月
  • 水産振興誌
    第210号
    海苔
    青柳 輝男
    (財)海苔増殖振興会 常務理事
    1985年6月
  • 水産振興誌
    第211号
    水産教育の現状と課題
    蓮井 清
    宮城県立水産高校 校長
    1985年7月
  • 水産振興誌
    第212号
    国際漁業をめぐる当面の諸問題
    佐野 宏哉
    水産庁 長官
    1985年8月
  • 水産振興誌
    第213号
    情報化時代における水産物流通
    原田 英生
    流通経済大学 助教授
    1985年9月
  • 水産振興誌
    第214号
    輸出好調なカニかまぼこの諸問題
    岡田 稔
    鈴廣蒲鉾工業(株) 顧問
    1985年10月
  • 水産振興誌
    第215号
    冷蔵庫用冷凍装置のあり方と今後について
    宝谷 幸男
    (社)日本冷凍協会 会長
    1985年11月
  • 水産振興誌
    第216号
    冷蔵倉庫の現況
    淺原 英夫
    (社)日本冷蔵倉庫協会 会長
    1985年12月
  • 水産振興誌
    第217号
    食物消費の構造と魚の消費
    豐川 裕之
    東京大学医学部 助教授
    1986年1月
  • 水産振興誌
    第218号
    漁船海難等の事故と福祉
    手島 弘平
    (財)漁船海難遺児育英会 業務部長
    1986年2月
  • 水産振興誌
    第219号
    サケ漁業と資源培養
    小林 哲夫
    水産庁 北海道さけ・ますふ化場調査課長
    1986年3月
  • 水産振興誌
    第220号
    戦後漁港等事業の計画・整備過程と今後の展望
    福屋 正嗣
    水産庁 漁港部計画課長
    1986年4月
  • 水産振興誌
    第221号
    昭和60年度漁業白書の概要
    弓削 志郎
    水産庁 漁政部企画課課長補佐
    1986年5月
  • 水産振興誌
    第222号
    スーパーマーケット事情—鮮魚部門を中心にみて—
    金田 正裕
    フレッシュフード研究所 代表
    1986年6月
  • 水産振興誌
    第223号
    我が国の水産物輸入の現状と展望
    田邊 隆一
    (社)日本水産物輸入協会 専務理事
    1986年7月
  • 水産振興誌
    第224号
    北洋漁業の変貌と今後の課題
    佐々木 輝夫
    (社)大日本水産会 副会長
    1986年8月
  • 水産振興誌
    第225号
    倉庫業のこれからの経営戦略—冷蔵倉庫の市場開拓—
    中田 信哉
    神奈川大学 経済学部助教授
    1986年9月
  • 水産振興誌
    第226号
    水産缶詰の現状と将来—生産と流通をめぐって—
    三浦 利昭
    (社)日本缶詰協会 業務部長
    1986年10月
  • 水産振興誌
    第227号
    冷凍水産物の保管と低温浸透圧脱水について
    小嶋 秩夫
    東京水産大学 助教授
    1986年11月
  • 水産振興誌
    第228号
    水産物行商人の空間行動様式—山陰地方の事例を中心として—
    中村 周作
    人文地理学会会員
    1986年12月
  • 水産振興誌
    第229号
    人文地理学的漁業展開と諸問題—但馬地区を中心に北ヨーロッパの事例も参考に
    柿本 典昭
    関西大学 文学部教授
    1987年1月
  • 水産振興誌
    第230号
    増・養殖業における需給と価格のメカニズム
    多屋 勝雄
    水産庁 東海区水産研究所
    1987年2月
  • 水産振興誌
    第231号
    オニテナガエビの養殖
    永田 龍右
    オニテナガエビ養殖研究家
    1987年3月
  • 水産振興誌
    第232号
    水産養殖と環境汚染
    植本 東彦
    水産庁 養殖研究所環境管理部長
    1987年4月
  • 水産振興誌
    第233号
    昭和61年度漁業白書の概要
    弓削 志郎
    水産庁 漁政部企画課課長補佐
    1987年5月
  • 水産振興誌
    第234号
    水産物航空輸送の発展
    河野 通博
    関西大学 文学部教授
    1987年6月
  • 水産振興誌
    第235号
    第236号
    座談会「日本漁業の再編成について—資源管理型漁業の展望—」
    1987年7月・8月
  • 水産振興誌
    第237号
    水産行政の当面する諸問題
    佐竹 五六
    水産庁 長官
    1987年9月
  • 水産振興誌
    第238号
    養殖漁業における漁協共販の展開方向
    浜田 英嗣
    長崎大学 水産学部助教授
    1987年10月
  • 水産振興誌
    第239号
    第240号
    座談会「水産物輸入の展望」
    1987年11月・12月
  • 水産振興誌
    第241号
    水産システム研究
    三浦 汀介
    北海道大学 水産学部助手
    1988年1月
  • 水産振興誌
    第242号
    東京圏の中央市場のあり方
    —神田市場と大田市場の関係を中心に—
    森 宏
    専修大学 経済学部教授
    1988年2月
  • 水産振興誌
    第243号
    検証200カイリ10年—北海道からのメッセージ—
    佐々木 強
    (社)北海道市場協会 専務理事
    1988年3月
  • 水産振興誌
    第244号
    アサリの需給構造—生産から消費に到る諸問題—
    廣吉 勝治
    東京水産大学 助教授
    長濱 眞一
    福岡県福岡水産試験場
    1988年4月
  • 水産振興誌
    第245号
    昭和62年度漁業白書の概要
    木実谷 浩史
    水産庁 漁政部企画課 課長補佐
    1988年5月
  • 水産振興誌
    第246号
    密漁が提起した漁業の問題
    清水 光夫
    日本放送作家協会 会員
    1988年6月
  • 水産振興誌
    第247号
    冷蔵倉庫のあり方—食品流通の転換期を迎えて—
    遠藤 周造
    中央冷凍(株) 専務取締役
    1988年7月
  • 水産振興誌
    第248号
    韓国水産業の動向
    朴 光淳
    全南大学校教授
    1988年8月
  • 水産振興誌
    第249号
    今後の食生活と水産業
    内村 良英
    (社)大日本水産会 会長
    1988年9月
  • 水産振興誌
    第250号
    第251号
    座談会「漁協運動の課題と展望」
    1988年10月・11月
  • 水産振興誌
    第252号
    わが国商業捕鯨終焉の背景
    梅崎 義人
    水産ジャーナリスト
    1988年12月
  • 水産振興誌
    第253号
    内外の水産情勢について
    田中 宏尚
    水産庁 長官
    1989年1月
  • 水産振興誌
    第254号
    水産物における寄生虫
    市原 醇郎
    (財)目黒寄生虫館 理事
    1989年2月
  • 水産振興誌
    第255号
    組み立て食品の現状と将来
    鈴木 たね子
    日本大学教授
    徳永 俊夫
    水産庁 東海区水産研究所 利用部長
    1989年3月
  • 水産振興誌
    第256号
    水産業と消費税
    田原 文夫
    水産庁 企画課長
    1989年4月
  • 水産振興誌
    第257号
    座談会「漁協婦人部三十周年のあゆみと展望」
    木実谷 浩史
    水産庁 漁政部 企画課 課長補佐
    1989年5月
  • 水産振興誌
    第258号
    昭和63年度漁業白書の概要
    1989年6月
  • 水産振興誌
    第259号
    飼付け型栽培漁業の試み
    本間 昭郎
    (社)日本栽培漁業協会 専務理事
    1989年7月
  • 水産振興誌
    第260号
    情報化・国際化時代を迎えた水産物流通
    秋谷 重男
    埼玉大学経済短期大学部教授
    1989年8月
  • 水産振興誌
    第261号
    離島(小笠原)における養殖事始め
    塩屋 照雄
    小笠原島漁業協同組合 特別理事/(有)小笠原海洋牧場 常務取締役
    1989年9月
  • 水産振興誌
    第262号
    アワビ増養殖の現状と展望
    境 一郎
    北海道小樽水産高校栽培漁業科 教諭
    1989年10月
  • 水産振興誌
    第263号
    第八次漁業センサス調査結果の概要
    西山 延義
    農林水産省統計情報部 水産統計課長
    1989年11月
  • 水産振興誌
    第264号
    座談会「水産物流通消費の地域特性」
    1989年12月
  • 水産振興誌
    第265号
    中国の水産加工業
    三輪 勝利
    食品加工技術コンサルタント
    1990年1月
  • 水産振興誌
    第266号
    関西から見た水産物流通
    酒井 亮介
    (社)大阪市中央卸売市場本場市場協会
    1990年2月
  • 水産振興誌
    第267号
    魚と食文化 取材の旅で出会った日本の魚
    渡辺 文雄
    1990年3月
  • 水産振興誌
    第268号
    遊漁船業の適正化に関する法律の概要と遊漁船業の実態
    川本 省自
    水産庁沿岸課遊漁対策室長
    1990年4月
  • 水産振興誌
    第269号
    平成元年度漁業白書の概要
    木実谷 浩史
    水産庁漁政部企画課課長補佐
    1990年5月
  • 水産振興誌
    第270号
    外食消費
    小野 征一郎
    東京水産大学教授
    1990年6月
  • 水産振興誌
    第271号
    水生生物の疾病から見た水産養殖
    松里 寿彦
    農林水産省農林水産技術会議事務局研究調査官
    1990年7月
  • 水産振興誌
    第272号
    現下の水産問題
    京谷 昭夫
    水産庁長官
    1990年8月
  • 水産振興誌
    第273号
    日本の漁村とマリンレク開発
    ケビン・ショート
    漁業・マリンレク開発コンサルタント
    1990年9月
  • 水産振興誌
    第274号
    座談会「二十一世紀における冷凍品流通の展望」
    1990年10月
  • 水産振興誌
    第275号
    水域環境はこれで良いか—魚をはぐくむ森・川・海—
    崎山 昭治
    国際大学大学院 国際関係学科 経済学教授
    1990年11月
  • 水産振興誌
    第276号
    DHAシンポジウム
    ~魚を食べると頭の働きがよくなる!!~
    奥山 治美
    名古屋市立大学 薬学部 教授
    マイケル・クロフォード
    英国脳栄養化学研究所教授
    1990年12月
  • 水産振興誌
    第277号
    韓国の水産物輸出
    小野 征一郎
    東京水産大学 教授
    1991年1月
  • 水産振興誌
    第278号
    魚付保安林—森林と漁業—
    長崎 福三
    (財)日本鯨類研究所 専務理事
    1991年2月
  • 水産振興誌
    第279号
    国際協力と日本の漁業
    荒勝 巖
    (社)海外水産コンサルタンツ協会 会長
    1991年3月
  • 水産振興誌
    第280号
    資源管理型漁業—選択の漁業—
    長崎 福三
    (財)日本鯨類研究所 専務理事
    1991年4月
  • 水産振興誌
    第281号
    平成二年度漁業白書の概要
    本田 直久
    水産庁 漁政部 企画課 課長補佐
    1991年5月
  • 水産振興誌
    第282号
    北洋漁業の再構築
    中井 昭
    富士大学教授
    1991年6月
  • 水産振興誌
    第283号
    伊勢湾のイカナゴの資源管理
    船越 茂雄
    愛知県水産試験場尾張分場主任研究員
    1991年7月
  • 水産振興誌
    第284号
    水産バイテク研究の現況
    小達 繁
    (社)日本水産資源保護協会
    1991年8月
  • 水産振興誌
    第285号
    開かれた漁港づくり
    長野 章
    (財)漁港漁村建設技術研究所調査研究部長
    岡 貞行
    調査研究部次長
    熊谷 一栄
    調査研究部主任研究員
    1991年9月
  • 水産振興誌
    第286号
    初等中等水産教育の史的考察
    中谷 三男
    文部省初等中等教育局職業教育課教科調査官
    1991年10月
  • 水産振興誌
    第287号
    マリン・スタディについて—私の学んだマリン・スタディと我が国への適用の可能性—
    渡辺 浩幹
    水産庁海洋漁業部国際課
    1991年11月
  • 水産振興誌
    第288号
    調査捕鯨
    —日本が南極海で実施している鯨類の捕獲調査—
    大隅 清治
    (財)日本鯨類研究所専務理事
    1991年12月
  • 水産振興誌
    第289号
    講演会「氷温輸送について」
    山根 昭美
    (株)氷温研究所所長
    1992年1月
  • 水産振興誌
    第290号
    我が国の海中作業の現状
    清水 信夫
    深田サルベージ建設(株)海洋開発室長
    1992年2月
  • 水産振興誌
    第291号
    座談会「これからの水産教育のあり方について」
    1992年3月
  • 水産振興誌
    第292号
    講演会「二十一世紀はお魚の時代」
    鈴木 平光
    農林水産省 食品総合研究所 食品機能部 機能生理研究室長
    1992年4月
  • 水産振興誌
    第293号
    内村鑑三と寺田寅彦—ふたりの水産学徒—
    影山 昇
    東京水産大学教授
    1992年5月
  • 水産振興誌
    第294号
    平成三年度漁業白書の概要
    本田 直久
    水産庁漁政部企画課課長補佐
    1992年6月
  • 水産振興誌
    第295号
    オホーツク沿岸におけるホタテガイ漁業の漁業管理
    境 一郎
    北海道漁業協同組合連合会総合企画部嘱託
    1992年7月
  • 水産振興誌
    第296号
    中国の水産増養殖 その1
    黒田 竹弥
    (社)日中農林水産交流協会 理事・水産部長
    1992年8月
  • 水産振興誌
    第297号
    中国の水産増養殖 その2
    黒田 竹弥
    (社)日中農林水産交流協会 理事・水産部長
    1992年9月
  • 水産振興誌
    第298号
    内外の水産問題について
    鶴岡 俊彦
    水産庁長官
    1992年10月
  • 水産振興誌
    第299号
    ロシア極東漁業事情
    尾形 悠紀夫
    (社)北洋はえなわさし網協会・副会長理事
    1992年11月